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2007年2月の14件の記事

2007年2月28日 (水)

キターーっ!

梅田の…ウィーンエリザのチケットが届いた♪
カード会社はちゃんと席を取っていてくれました。
しかもなかなかの良席ではないですか!
うう、ありがとう、ダンナの○○カード。
取れてなかったらどうしようとか、疑って悪かったよ。
今度は私も自分で入会しよ・・。

何はともあれ、来月が楽しみです♪♪

2007年2月25日 (日)

風林火山 第8回

 いやー、こんなにワクワクして、大河ドラマのオープニングを迎えたのは何年ぶりでしょうか。「疾きこと風の如し…」と始まる内野勘助のナレーション、それに続くテーマ音楽に、ドキドキワクワクしました。
 何と言っても今回は、今まであまりいい所の無かった勘助の、軍師らしい勇姿が見られるはずだし、晴信もその初陣で、最後にどんでん返しを見せてくれるはずだから。

 その期待を裏切らない、今回も見応えのある回でした。勘助の策は当たりまくって、なかなか城を落とせない信虎の静かな怒りが・・・怖かった;
 一方晴信は早いうちから、雪とともに自軍が撤退する事も見据えていた様子で、信虎にまたもや罵られてもなお、しんがり(最後尾)を志願、撤退すると見せかけて、海ノ口城に密かに戻って奇襲をかけます。
 一方、武田が撤退したのを知り、飲めや歌えの大騒ぎになっていた海ノ口城。武田軍が戻ってくるのではないかと警戒していた勘助は、晴信がしんがりと聞いてますます不安になりますが、誰も取り合ってくれません。そして結局、城は晴信の手勢にあっけなく落ちてしまいました。あーあ、最後まで勘助の言う事を聞いてればよかったのにねえ・・・。

 城が落ちても天井裏に潜む勘助と平蔵。と、そこへ晴信と板垣が!
「この城に攻め入ったのは、平賀源心の首が欲しかったからではない」
「なんと・・・!では、何ゆえでございますか?」
 全身が耳になってる勘助。私も気になります、晴信の目的は何・・・?
 ところが!勘助の横で、武田憎しの平蔵が、弓をギリギリと引き絞って、晴信を狙っているではありませんか!ああっ、いい所なんだから、邪魔しないで平蔵〜〜〜!!
 ここで無念の「次回に続く」。
 ああもう、言わんこっちゃないわ・・・(何故か平蔵に怒っている私;)。

 うーん、武田への恨みは同じでも、元々武士として、城取り・国取りを志していた勘助と、ただミツへの想いだけでここまできた平蔵とでは、見えるものが違うのでしょうね。
 撤退して行く武田軍を見て、してやったりと満足げな勘助に対し、「武田が帰ってしまっては、信虎を討てん!」とふてくされる平蔵が対照的でした。

 次回はどうやら、勘助ピーンチ!みたいです。
 そしていよいよ、晴信の信虎追放の序章が、始まるのかな・・・?
 来週も楽しみです!(だいぶハマってきたみたい♪)

追伸:
 そういえば、平賀源心の援軍に来ていた相木市兵衛を演じていたのが、「ハゲレット」の近藤芳正さんだった・・・。当然だけど、全然違う人になってた。公式サイトに載っていたインタビューによると、またドラマの中盤以降で登場するようです。何気に楽しみかも。

2007年2月24日 (土)

今週はバタバタ。

 今週はいろいろあって、あっという間に1週間が終わってしまいました。

 まずは良いご報告。婦人科の診察に行ったら、先日の検査の速報?を聞くことが出来まして、とりあえず悪性の組織は見つからなかったとのことでした。正式な結果と今後の事は、来週改めて聞くこととなりますが、まずは安心です。ご心配をおかけしまして、すみませんでした&ありがとうございました。m(__)m

 その病院へ行く前日、叔父の突然の訃報が飛び込んできました。
 まだ還暦前で元気だったので、何の事やら最初はわかりませんでした。病気や事故といったことでもなく、「突然死」としか言いようがない状態で、家族も仕事先の方々も、未だ信じられないという所。お葬式を終えて帰ってきた今も、夢だったんじゃないかと思ってしまいます。小さい頃には随分かわいがってもらって、大人になってからは幾分疎遠になったものの、大好きな叔父でした。
 全く、人の命はわからない・・・いつ何時、あの時、もしかしたら今?がまさに、その人と会う最後の時になるのかもしれない。そう思うと、誰かと共にいられる「今」の大切さが身にしみます。

 頭の中のBGMは「Seasons of Love」でしたが、お通夜の会場で、岡さんのファーストアルバムに入っていた「めぐり逢い」のインストゥルメンタルが流れていて、しばし岡さんの歌声が思い出されて、癒されました。この前のボイラー係はカッコ良すぎましたけど、やっぱりいいなあ。こういう状況の人を癒せる歌を歌えるって、やっぱりスゴイと思います。

 明日は日曜日、ちょっとゆっくりして、久々に岡さんのアルバムでも聴こうかな。

2007年2月19日 (月)

風林火山 第7回

 今回はわかりやすかった(笑)。
 北条でも仕官は叶わず、信濃の真田の里へやってきた勘助は、平蔵と再会。ミツの事件でやはり武田を恨み、甲斐を捨てた平蔵は、真田幸隆の下で馬の世話役をしていました。ゆくゆくは家来にしてもらい、武田を討つという平蔵は、同じ思いを抱き続けている勘助に会えて、嬉しかったようです。
 真田幸隆は、ずいぶん気さくな御館様。素性の知れない勘助に興味を抱き、平蔵からミツの一件を聞いても、「恨みも要は使いよう」としばらく信濃に留まる事を勧めます。やがて攻めてくるであろう武田に備えて、兵法を手ほどきしてほしいと。
 今回の勘助は、今までにないくらいの好待遇を受けていて…今までがあまりに不憫だったので、ホッと安心して見ていられました。

 そして武田では、信虎がいよいよ信濃攻め、そして晴信の初陣を決めました。でも、相変わらず心は通わない父と子。初陣を前に、晴信が心を開こうと一歩踏み込んでも、結局は侮辱され、拒否されてしまいました。うーーん、なんなんだろうな、この父親は・・・。明らかに自分には無いものを持っている息子に対して、恐れているのか、嫉妬しているのか。
 晴信は、父親から受ける、そういったマイナスのエネルギーを、全てプラスに変えようとしているのが凄い。卑屈になったり、怒りで復讐するのではなく、「此度の初陣、立派に果たしてご覧に入れまする!」と高らかに宣言。「恨みを捨て、大望を抱け」というのを、自分も実践しようとしている、とも思えます。
 孫子曰く・・だったかな、あの、晴信が読んでいた書で、三条夫人が「雨が降っている事を悲しむのではなくて、雨をよく見てみなさい、ということですか?」と独自解釈していた言葉。(そなたの中では合うているのであろう、と私も晴信に言われてみたいかも♪なんか、とっても愛情のこもった言葉だったなと思うのですが*^o^*)
 理由無く父に疎まれる事は悲しいけれど、それを乗り越える事で、晴信は負の想念に惑わされず、動じること無く事実を見つめる冷静さ、精神の強さを学んでいるとも言えますね。若いのに、偉いことです。
 でも、いつかは晴信は、信虎を追放してしまうのですよね。今の流れから行けば、大望の下、やむなく・・・みたいな描かれ方になるのかな?それでもやはり、恨みの気持ちもちょっとはあるのかなあ。
 この父子の対決シーンも、毎回緊迫感があって、だんだん楽しみになってきました。

 そして、ついに海ノ口城に向けて進軍を開始した武田軍、信虎、そして晴信!
 真田幸隆の使いとして、勘助と平蔵は海ノ口城へ向かいます。いよいよ武田と勘助の対決です。勘助の、軍師らしい姿が次回は見られそうで、楽しみですー!
 

2007年2月18日 (日)

遅ればせながら、おめでとう浦井くん

 何がと言うと、雑誌「ミュージカル」2月号で発表された、「2006年 ミュージカル・ベストテン」の男優部門で、市村さんや山口さんまでも抑えて堂々の1位!作品部門でも、「アルジャーノンに花束を」が宝塚の「NEVER SAY GOODBYE」に続いての2位を獲得していました。
 23人の選考者の方々の点数やコメントを見ると、必ずしも浦井君やアルジャーノンに1位をつけた人が多かった訳ではなく、幅広く多くの人が、作品ベストテン、男優ベストファイブに取り上げてくれた、ということのようです。
 選考者も、まあ、結局の所は好みも出るのでしょう。3位の山口さん、4位の内野さんにしても、高得点をつける人はつけるけど、全くランク外にしている人の数も少なくありません。
 そんな中、比較的まんべんなく点をつけてもらえた浦井君。やっぱり皆に好かれる天使様なんでしょうか(笑)。(2位の市村さんも割とまんべんなかったけど、浦井君と比べると、全体的に点数が低めでした)
 「アルジャーノン」も確かに、いい舞台でした。男優部門の1位は、この作品に主演した事が大きいと思いますが、これを機に、また再演してくれないでしょうかねえ・・・。浦井君のチャーリー、きっともっともっと良くなると思うんだけどなー。

 ちなみに、作品部門の第3位は「ベガーズオペラ」、4位は「メタルマクベス」でした。これまた嬉しく、そしてベストファイブの内3つの作品を見る事が出来た、という事もとても贅沢でありがたいなあ、と思う次第です。
 

2007年2月17日 (土)

婦人科に行ってきた その4

 婦人科シリーズ4回目の今日は、1日入院しての検査です。
 「子宮内膜全面掻爬」という処置を受けました。
 今までの記事はこちら。
  婦人科に行ってきた
  婦人科に行ってきた その2
  婦人科に行ってきた その3

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2007年2月16日 (金)

ミュージカルイントロクイズ?

 先日、検査のために1日入院するという経験をしました。
 その際、待ち時間が結構あるだろうな・・・と思い、神林長平の小説と、iPODを持参しました。
 待ち時間♪・・・なんて幸せな響きでしょうか。
 しかも入院だから、パジャマでベッド付きですよ。

 iPODをシャッフル再生しながら、ベッドの上であぐらをかいて読書と、すっかりくつろぎモード。何しに来たんだか(笑)。でも、ムダに心配してても仕方ないので、楽しめるところは楽しまなくちゃね♪
 私のiPODには、ミュージカル、とりわけレミゼは楽曲が多い上にいろんなバージョンが入っているので、シャッフルしててもレミナンバーに当たる確率が高いです。
 突然、
 「ジャベール、すぐ来ると思ったぞ!またも職務の奴隷かー!!」
 …などと激高する別所バルジャンの声が飛び込んできたりして、びっくりさせられましたが、こういうのもなかなか新鮮。
 そうかと思うと、一路シシィの幻のナンバー「夢とうつつの狭間に」(だっけ?)が流れてきて、おもわず聞き入ってしまったり、ガラスの靴の持ち主を探しているピエール@橋本さとしが「そうですか、ハイ、次の人♪」なんてノリノリだったり。
 ランダムに聞こえてくるナンバーから、そのシーンを脳内再生するという、「一人ミュージカルイントロクイズ」状態でした。
 いやこれ、結構楽しいから。
 かなりおヒマな時には、試してみて下さい(笑)。

2007年2月13日 (火)

風林火山 第6回

<前回の復習>
(1週間かかってようやく詳細を理解しました;)
 今川の家督争いに、援軍を出すはずだった武田信虎。
 しかし、長男晴信の正室に公家の姫君を取り持つことと引き換えに、出陣しませんでした。
 信虎を討つため、実の兄を敵方に回してでも、花倉の乱に加わった勘助ですから、武田が出陣しなければ元も子もありません。兄の介錯までするはめになって、踏んだり蹴ったりでした。

 ここから第6回(笑)。
 そもそも、武田の家臣、板垣の間者として、駿河に赴いた勘助ですが、もう甲斐に戻る気などありません。
 信虎を、武田を打つため、次なる仕官への道を探りますが・・・

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2007年2月12日 (月)

オーストリア料理を満喫。

 東京下町に住む私にとって、恵比寿はなかなか縁のない街ですが、今日はえっちらおっちら、家族を引き連れて行ってきました。何故かというと・・・
 ウェスティンホテル東京のレストラン「ザ・テラス」にて、今月いっぱい「オーストリア・フェア」のランチビュッフェをやっているからです♪。

07021200

 これはデザートの「アプフェルシュトゥルーデル」。
 (奥の方のはカイザーシュマーレン)
 料理ももちろん美味しかったですが、やっぱりあったかいコレが最高♪

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2007年2月10日 (土)

ふくふくジャベール

リンク: 東宝 レ・ミゼラブル ブログ:メリークリスマス!なのです.

スミマセン、今更な話題なんですが、話題にせずにいられなくて;

他所様の日記で上記リンクの記事を知り、遅ればせながら見に行ったらば…
あうう、禅さん・・・
ジャベールの格好をしていても、オーラがルイだよ・・・
ほっぺに、ほんのり赤い頬紅が見えそうだよ・・・
まあ、仕方ないですよね、このメッセージの時は帝劇でフランス革命の真っ最中ですもの。(今もだけど)
それにしても、あんなに福々しいジャベールというのも、ある意味貴重映像かも。
本番ではルイからジャベールに、どんな変貌を遂げてくれるのでしょうか、楽しみです♪

2007年2月 9日 (金)

朝の体操、始めました!

 タイトルは、レスポール王への報告風にお読みいただければ幸いです♪
 (ゲキ×シネはやっぱり行けそうにないので、DVDを見直したv)
 朝、どうも娘の動きが鈍くて、、、って、私も鈍いですが、布団から出てリビングに来ると、コタツに肩まで入って丸まってる。朝ご飯もなかなか進まなくて、困っていたのですが、先日、ちょっと風邪気味だった時に、体温を測ってみてびっくり。35度台前半って、子どもの体温じゃないわー!測り損ねたかと思って、何度も測ったのですが、変わりませんでした。
 聞くところによると、子どもの低体温が増えているそうで。
 赤ちゃんの頃から、冷暖房の整った環境で過ごしてきているので、体温調節の機能が低下しているとか。暑さ寒さに対する鍛錬が足りないんだそうです。ああ、現代っ子なのね;
 低体温だと免疫力が落ちて、例えばがん細胞が一番繁殖するのは35度台、なんていう話も。

 そんなわけで、毎朝向かいの公園から聞こえてくるラジオ体操・・・ではなく、同じ時間に家のテレビをつけて、起きたらすぐの「テレビ体操」を始めました。
 なんと!今週ずっと続いたんですよ!
 「1日サボったら、もう終わりだ」という強迫観念もありましたが、これが結構、大人にとってもいい感じでして。体が温まって、朝からテキパキ動けます。
 娘もなんだかんだ言って、ちゃんと起きてきてます。ママ、そこは手を伸ばすんだよ、などと突っ込みも入ります;昨日は1日、テレビ体操の音楽が頭の中をぐるぐるしちゃったそうですが(笑)。
 朝ご飯は相変わらずチンタラ食べてますが、時間に余裕ができた分、食べる量はちょっとは増えたかな。「早く食べなさーい!」の親の小言が減ったのも良い事です。

 とはいえ、明日からの3連休は・・・やっぱりお休みしようかな。
 まだそこまでは、健康的になりきれてないのです。
 

2007年2月 6日 (火)

風林火山 第5回

主君の対立故に敵方となった兄を、最後は介錯しなければならなかった勘助。
とことん、不遇な人生…。
多分、その「陰」が、晴信(信玄)の「光」と鮮やかに対比されていくのでしょう。
そんな事を思った、第5回でありました。

それにしても、今川家の人々はコワイですね~(>_<)
娘も雪斎(伊武さん)を見て、
「この人絶対なんかたくらんでる~!」と言ってました。
後の義元を演じる谷原さんも、きれいな顔して怖っ;
(同じ僧なら、アルフレートにもあれくらいの腹黒さがあればねえ…)
土曜日の「王様のブランチ」では見られない雰囲気がありました。

来週は、勘助はまた、武田信虎への恨みを果たすべく、どこかに仕官しに行くようですが…
早く晴信のところへ戻っておいで、と待ち遠しい気分です。

2007年2月 4日 (日)

シネマ歌舞伎 京鹿子娘二人道成寺(追記しました)

 早速折り合いつけて、行って参りました。(行くって決めたら、早いんです;)
 なんとも…美しい世界でした。
 すごい華やかなんだけど、妖しいというか、怖い?ような??
 この世のものではないような?
 夢、幻?
 うーん、自分の語彙の貧しさが悲しい。何かいろいろ、感じてはいるのですが。
 もうすこし落ち着いたら、ちゃんと感想を書けるかなー。

 日本の文化…ってひとくくりに言ってしまうと乱暴かもしれないけど、そういうものを随所に感じました。そしてそういうものを僅かでも感じる事の出来た自分って、やっぱり日本人なんだなー、とも。何だか、中高生の「芸術鑑賞教室」の感想文みたいですが;
 
 感想追記しました。(2/5)

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2007年2月 1日 (木)

本牧に行きたい

 何だかあまり寒くならないうちに、暦は立春を迎えようとしています。
 暖冬でも、やはり春は待ち遠しいので、明るめのテンプレートに変えてみました♪
 お茶を飲みながら、春を待つ…って感じ?

 さてタイトルですが、ちらっと気になりつつも結局は行けなかった、シネマ歌舞伎「京鹿子娘二人道成寺」を、わざわざ横浜は本牧まで観に行こうかと画策中。
 昨年秋に、日本舞踊の発表会に行って以来、密かに和物に惹かれている私。(その時の記事はこちら
 「京鹿子娘道成寺」もその時に見たので、あらすじもわかるし、あちこちで絶賛されているのを見聞きするとやっぱり…行きたいわ!
 伝統芸能の名舞台と言われるものを、映像とはいえ1,000円で見られるなんて、すごいお得な感じがします。初心者の私にはちょうどいいかも。
 銀座の東劇では、連日行列が出来ていたそうだけど、本牧での人気はどうなのかしら…?全席指定みたいなんだけど、わざわざ行って満席だったりしたら、単なる横浜観光になってしまうわ。東劇の行列の要因が、歌舞伎座の近くと言う立地によるものが大きければいいのだけど。
 それに、今週末から始まるみたいだけど、いつまでなのかがわからない…ぐずぐずしてると終わってしまうのかなー、映画館ってよくわからない。
 とにかく、諸々なんとか折り合いつけて、行きたいと思っています。

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