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2009年5月の13件の記事

2009年5月31日 (日)

小休止

仕事もシュミも、PTAも、今はちょっと小休止な感じ。
こういう時に、何かした方がいいんだろうけど、
こういう時に限って、何もやる気が起きなかったりもする。
そういうもんだよね、と思ったりしますが。

 ここ2、3年、毎日のように欠かさず訪れていたブログが、管理人さんの多忙につき、無期限休止となりました。ちょっと不思議な能力をお持ちの、自称フツーの主婦の方ですが、そのお人柄と記事内容の魅力で毎日たくさんの方が訪れているブログです(今も無期限休止の報を受けて、コメント数がすごいことになってます^^;)。

 イオンの不思議生活new

 イオンさん、超多忙な中、素敵な記事をどうもありがとう。
 またいつか、お会い出来る日を楽しみに。

 …イオンさんが頑張っていると思うと、小休止なんて言ってる場合じゃないよな、と思うんですけどね(所詮ぐーたらな私(^^ゞ)

2009年5月28日 (木)

モスキート音(要は老化というお話)

 どこかの公園で、夜中にたむろする若者除けに使われているという「モスキート音」。
 そのニュースが流れるちょっと前、たまたま友達親子と訪れた博物館で、モスキート音の展示をやっていたんですよね。10000ヘルツ、12000ヘルツ、14000ヘルツ…と周波数の低い方から試聴ができたのですが、その時は友達共々、14000ヘルツが全く聞き取れず。もっと上があったのに、下から2つ目までしか到達出来なかった事が、結構ショックでした;

 そしたら、時々お邪魔しているブログにて、こんなページが紹介されていたので、さっそくリベンジをば。

Mosquito ringtone(蚊の着信音)

 下は8000ヘルツから22000ヘルツまで、10種類以上のモスキート音が試聴&ダウンロード出来ます(笑)。可聴年齢が書いてあるのが軽く神経を逆撫でしますが、気を取り直して試聴しましょう。

 …普通に聞こえるのは14000が限度でした。PCにイヤホン差してボリュームをMAXにすると、15000が聞こえるかな、って程度。先日の博物館の時よりは良い結果でしたが、所詮高周波の入口辺りをさまよっている事には変わりないですね(苦笑)。
 娘(10歳)は19000ヘルツまでは余裕で聞こえるみたいですね。私が15000辺りをMAXでようやく聞いていたら、「うるさい」って言われてしまいました。

 上記のダウンロードサイトですが、要は「先生にも親にも聞こえない、自分しか聞こえない着信音」ってことがウリのようです。
 なるほどねえ、年寄りは若者除けに使いますが、若者は逆に、そういう使い方をするのね(^m^)。

2009年5月22日 (金)

ちょっと気になる舞台

Musical「ジェーン・エア」 日生劇場

 東○のサイトに無いなあと思ったら、松○だったんですね。
 松たかこ と 橋本さとし という組み合わせも気になりますが、ジョン・ケアードの最新作というのもまた、気になりますねえ。
 ジェーン・エア…昔読んだけど、内容忘れちゃったな。「嵐が丘」と同じ作者だよね(同じじゃなくて、お姉さんでしたね(^^ゞ)…結構、情念の深いお話だったかしら?今私の頭の中のイメージは、かなり「嵐が丘」のものだと思うんですが、そのイメージと松たかこが、何となく合っている気がするんですよね。(いいかげんだなあ)

 今年は子どもの塾にお金がかかることもあって、観劇をセーブしているんですが、それにしても「見たいなー♪」と思う舞台がそれほど多くなかったんですよね。他の予定が立て込んで、止むなく手放したチケットも実はあったし(つまり、どーにかして観に行こう、という程ではなかったということです)。
 でもちょっと、これは見たい気がするなー。何となく、すごく人間くさくて情感溢れた舞台になりそうな気がするんだけど…どうだろう?

 先行発売、久々にチェックしちゃおう♪

2009年5月20日 (水)

顎(あご)はストレスのバロメーター?

 左側の顎関節(がくかんせつ)がですね、痛いんですよ。
 最初は3月下旬くらいに突然痛くなって…というか、口を大きく開けようとすると痛いので、ハンバーガーなどがそのまま食べられず、おにぎりも平たくつぶして食べたりしてました。ちょっと大きめの「つくね」とかも、お箸で小さくしたりね。
 やばい、顎関節症ってやつだ…と、かかりつけの歯医者に相談したら、
「安静にしておくしかないんですよね。なるべく左側は使わない、堅い物は食べない、間食は控える。あまり酷くなるようなら、大学病院の顎関節症外来を紹介します」とのこと。
 知らず知らずの内に歯を食いしばっている事もあるようなので、意識して力を抜いたりしているうちに、4月下旬頃、一旦症状は回復に向かったかに思われました。

 だがしかし!
 歓送迎会を控えた連休明けから、また症状が悪化。しかも前より酷くて…つまり口の開き方は前より狭くなってしまい、口を開けたり食べ物を噛む時の痛みも前より痛かった。都合3回も出席した歓送迎会のごちそうも、おそるおそる口に運ぶ始末(苦笑)。それでもしっかり食べたけど。

 やばい、歓送迎会終わったら歯医者の予約があるのに、これじゃ口開かないかも。
 …と思っていたら。

 歓送迎会が終わって数日の内に、みるみる症状が治まっていき、4月末に一旦回復したレベルに達したかもしれない、この調子の良さ。まだちょっと痛いけど。
 無事に歯医者にも行き、
「一度回復したんですけどその後また悪化して、ここ2、3日でまた良くなって来たので、プラスマイナス0です」と報告しました。
 歓送迎会じゃなくて、仕事が忙しかったせいにしましたが(笑)。

 「ストレスとの相関があるようなら、やっぱり無意識に歯を食いしばっているのでしょうから、まああんまり仕事はしないで……という訳にもいかないと思うので、まあ、力を抜いて行きましょう(にっこり^^)」
 そーですね、気をつけます…。

 ひとつだけ止められない事、それは…
 氷をガリガリ食べる事だ!
 外でアイスコーヒーとか頼むと、大抵、氷まで完食してしまいます。味とか、喉の渇きじゃないんですよね。ただもうひたすら、氷をガリガリと奥歯で砕いて齧りたいのです(だから痛くなるんじゃあ、というツッコミは無視です、無視)。おせんべいとか飴玉では、何故か代わりにならないのです。
 まあ、さすがに量は減らします。それに、以前のように無防備にガリガリするのはやめて、注意深く噛む事にします(なんだそりゃ;)。

 んー、せいぜい、今のような合間の時期(仕事もそこそこ暇で、PTAも次の山までひと息くらいはつけるような時)に、目一杯、肩と顎の力を抜いておきましょう。
 またイベント直前に悪化したとしても、トータルマイナスにならないようにね!

2009年5月19日 (火)

とりあえず

 弟は普通の風邪だったみたいです。
 会社にかかってくる弟あての電話で、取引先の人に「今日もちょっと休んでまして…」と言う時の緊張感と、それが「体調崩して休んでる」とわかった時の相手のビミョーな間が楽しかった^^;
(さすがに、GWも明けたのに週の頭から2日連続で休んでると、何かあったかと思われます)

 それにしても、東京で発生、のニュースはまだないですね。

2009年5月17日 (日)

新型?

 弟が発熱しているらしいです^^;
 もちろん、ただの風邪かもしれませんが、神戸や大阪で出ているんですもの、東京だっていつ出てもおかしくないですよ、新型。弟は仕事で電車にも乗るし、繁華街にも出かけます。
 その弟と同じ職場で毎日顔を合わせている私にしても、もし「新型」なら時間の問題という事になります。(今ちょっと体が熱いのは、夕飯時にがぶ飲みした缶チューハイのせいです、多分)

 まあ、弱毒性という事で、とりあえず自分も家族も基本健康なので、あまり身構えてはいませんが。
 感染防止と言っても、人や物が動き続ける以上、ウイルスの拡散を防ぐ事は基本的には無理でしょう。

 問題になるのは多分、感染力が強いからで。
 症状が重くはなくても、大勢が一度に倒れたら、社会のいろんな機能がやはり麻痺しますからねえ。
 高確率で感染してしまうのならば、計画的にシフトを組んで、順番に感染できたらいいんですかね?
 …それって、結局はワクチン接種による予防と基本的には同じ事か…発症しない分、予防接種の方がいいよね。弱毒と言っても、頭痛や関節痛、発熱は嫌だよね。
 やっぱり、ワクチンが十分な量出来るまでは、感染を最小限に抑える、ということしかないのか。(そりゃそうだ;)
 ワクチンが出来て、皆が予防接種するようになれば、そんなに大騒ぎにはならなくなるよね。

 実は私の家族は、今までA型もB型も、インフルエンザにかかった事がありません。
 予防注射をする秋〜冬の時期が繁忙期のため、ついつい病院にいきそびれて、インフルエンザについては、子どもを含め予防注射もしていません。
 単に運の良い一家、というだけかも知れないのですが、この運の良さ、新型にも通じるのかな〜?

 まずは弟の経過を見守る事にします(^m^)
 

Swinging Bach

 歓送迎会は無事に終わったんですが、翌日が資源回収の当番で、朝から手伝いに駆り出されていたら、すっかり疲れきってしまい、家事も何も拒否モードになってしまいました(苦笑)。
 で、もう何もしない宣言をして、実家のでかいAQUOSでずーっと見てたのが、このDVD「Swinging Bach」。
 これは以前にも、紹介記事をアップした事があるのですが(「Swinging Bach に感謝。」)、題名の通り「バッハをSwingさせよう」というコンセプトで、クラシックやジャズなど様々なジャンルのミュージシャンによって演奏されるバッハの名曲の数々がとても心地よい、バッハの没後250年を記念して、ライプツィヒで行われた野外コンサートです。
 特に、ジャズにアレンジされたバッハはカッコ良くて最高!
 ボビー・マクファーリンという人の超絶技巧的な声がスゴイです。あれは今思うと、「ボイス・パーカッション」のうんとすごいヤツですね。バッハの細かく刻み込むような旋律や、心地よいベース音を、音程を外す事なく軽やかに、歌うというよりは「演奏」してます。
 中でも感動的なのが、即興で観客とコラボした「アヴェ・マリア」。
 今回はYouTubeで動画を紹介しちゃおうかな。


(関連動画のジャック・ルーシェ・トリオとのセッションがまた、So cool!!って感じです)

 コンサート会場に集まった観客の表情もとても良く、演奏を心から楽しんでいる、あるいはその技術や思いがけないアレンジに心底驚いて、目と耳が釘付けになっている様子がわかり、会場の雰囲気がよく伝わってきます。

 あー、幸せな2時間だった♪
 今夜はぐっすり眠って、明日溜まった家事を片付けようっと♪

2009年5月13日 (水)

切羽詰まってきた!

ああああ、歓送迎会をあさってに控え、こんなことしてる場合じゃないって言うのに〜!
帝劇レミの、キャストスケジュールが気になって仕方がないの。
いつ行くか、今さんのジャベールに、山口さんのバルジャンに、原田君のアンジョルラスに、会えるのか否かが気になるーー!

逃避だわ、完全に…。
終わってから、週末にやろう…(と言い聞かせる)。

2009年5月 9日 (土)

まとめてやってくれ

 連休明けたら、PTA行事が目白押しです;
 1週間の間に、近隣の小学校のPTA役員が集まる歓送迎会、区のPTA連合の歓送迎会、駄目押しで自分の学校の歓送迎会です。最後のが一番大変(主催者側だから準備もいろいろあって)。
 頼むから、せめて前の2つはまとめてやろうよ〜、面倒じゃん。
 …とか思うのは、私にしてみればどちらも、規模が違うだけで「同じ地域のPTAの集まり」だからで。
 まあでも世の中の公式なおつきあいというのは、こういう風に行われているんだねと妙に納得する部分もあります。社会勉強ってやつ?(今更;)
 とりあえず1つは終了、来週にあと2つやったら、ようやくひと息です。
 (ホントに「ひと息」だけどね!)

2009年5月 6日 (水)

こんな所に…?

 ラ・フォル・ジュルネを娘に付き合ってもらったので、夜はお返しに映画「名探偵コナン」に付き合ってあげました。コナンにしてもポケモンにしても、大人が見ても結構面白いんですよねー。
 ま、それはともかく、全然関係ない所で「んん??」と思った事が。

 今回の話では、広域連続殺人事件を解決するために、関東近県の刑事たちが集まるんですが、長野県警だったか、山梨県警だったかの刑事!!名前は「大和(やまと)勘助」、見た目は眼帯こそしてないものの、片目でびっこの「内野勘助」そのまんま!(あ、いや、鎧は着てませんよさすがに。でも黒のスーツを着崩して、ちょっとハードボイルド系)
 もう2年も前の大河だし、後続の宮崎あおいちゃんが大ブームを起こした上に今はきれいどころの妻夫木君でしょ、なんで今更こんなところにご登場なんだろう^^;
 スタッフに誰か、勘助ファンがいたのかなー?
 などと思っていたら、コナンがあるポスターを見て事件のヒントをつかむ場面、そこにはでっかく「蝉しぐれ」の文字。(文字自体はストーリーに何の関係もないですが)
 うーーーん、8割方関係ないとは思うけど…
 ………
 こんな所で内野ファンを喜ばせてどうしようというのかしら(笑)

 だってさ、ファンというにはビミョーな私が思わず反応しちゃうんだよ、もっと熱心な内野ファンのママ達は、反応しまくりだと思いますよ。脇役にしてはそこそこ、セリフも動きもあったし。

 あー、最近内野さんを見てないなー。
 内野ファンというよりトートファンな私は、キワモノと言われようとも、やっぱり内野トートがもう一度見たいんだなあ…。

2009年5月 5日 (火)

ラ・フォル・ジュルネ

 連休4日目は国際フォーラムへ。
 と言ってもいつもの如く観劇ではなく、コンサートを聴きに。
 毎年魅力を感じつつ、他の予定や観劇への誘惑の方が強くて見送って来たイベントに、今年は初めて行って参りました。

ラ・フォル・ジュルネ
「熱狂の日」音楽祭2009
バッハとヨーロッパ Bach is Back!

 今年のテーマはバッハという事で、詳しくはないけどバッハ好きなので、とりあえず前売でバイオリン協奏曲のチケットだけとって、出かけました。
 有料公演のチケットのがあれば、いろいろな子ども向けのプログラムに参加出来るという事で、「手作り楽器でバッハを演奏しよう」というプログラムを目当てに、朝の整理券配布に挑戦したのですが惨敗;甘かったです。次はもっと気合い入れて来ないとダメですね。
 お天気も雨模様でしたが、午前中から結構な人出。
 やはり有料公演のチケットで入れる、地下の展示ホールには、「バッハカフェ」と題した軽食コーナーと、お土産売場、無料公演の会場、スポンサー企業やドイツ観光局などのブースがありました。
 ここで聴いた、隣の区立小学校のビックバンド、超上手かった!
 近くの企業のブースではミニコンサートをやっていて、「G線上のアリア」などポピュラーな曲を聴かせてくれたりと、うん、これは確かに楽しいイベントだわ。
 国際フォーラムの前の広場には、屋台が沢山出ていて、これ食べるのだけでも楽しめそう。
 私たちはクレープをパクついて、当日券で買ったカンタータとミサ曲の公演を聴きに行きました。
 久々にバッハの教会音楽を、しかも生で聴けて良かったな。ちょっとホールは大きかったけど…。本当なら、教会音楽は教会で聴くのが一番いいんですけどね。
 バイオリン協奏曲も同じホールでの演奏でしたが、うん、やっぱり好きだなー。
 昔何故か、バッハのバイオリン協奏曲全3曲の入ったLPが家にあって、気に入ってよく聴いていたので、旋律をほとんど覚えていました。その記憶に残るレコードの演奏に比べると、今日の演奏はとても速くてビックリしたのですが、覚えていた旋律を辿りながら聴くのは何とも、心地よい体験でした。
 また久しぶりに、家でもバッハを聴こうっと♪
 
 

2009年5月 3日 (日)

連休初日

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どこへ行ったかというと…

090502_011 はい、舞浜のテーマパークはお花もたくさん咲いていました。
 混雑も覚悟の上、「倒れるまで遊ぶ!」を合い言葉に行って参りましたv
 「新型」のニュースは気になりましたが、せっかく用意した日付入りチケットをフイにはできません。マスクは一応持ちましたけどね^^;
 でも人出の方は思ったより少なかったような…??
 午前中の内に、アトラクション3つ乗れましたよ。それに、今まであまりの行列の長さに買う気にならなかった「カレー味のポップコーン」、3人くらいしか並んでなかったので、初めてありつけました。美味しかった♪ポップコーンはやっぱり、しょっぱい系に限るわ〜。
 フルーツとチキンも買ってベンチで食べ(ベンチに座れるってことも、割と貴重)、ショッピングもゆっくり楽しんでしまいました。
 …もしかして、「新型」?
 もしかして東京でも感染者が出て、外出禁止令とか出てたりして?一晩で状況が一変し、いまここに遊びに来ているのは、朝ニュースも見ずに遊びに出て来た愚か者だけかー!?(んなバカな)
 思わず携帯で何度もニュースをチェックしてしまいました^^;
 今回は、シルク・ド・ソレイユを見るために昼頃に1度外に出て、夕方再入園したんですが、一番待ち時間長かったのが、プーさんの80分。あ、もちろん、新しくオープンしたアトラクションは大分並んでましたけどね。そういう超人気どころを避けたとはいえ、やっぱり少なかった気がする…。
 いやもちろん、世間一般的にはあれでも充分混んでると思いますよ。でも、本当にすごい時って、ただ歩くのでさえも困難を感じますもの。ベビーカーに足轢かれたりね。そういうの、ほとんど感じませんでした。
 さすがの王国も、不景気の波と新型の影響?があるのかなーと思いました。

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 このホテルでランチを食べたんですが、宿泊も、てっきり何ヶ月も前から満室状態なのではと思ったのですが、キャンセルなどで直前の方が取れる事がある、みたいな話を聞きました。ま、取れても高いから行かないけどさ…(近いし)。
 

2009年5月 1日 (金)

今さん、ご結婚

 今さんがご結婚との事。
 インフルエンザだの何だのと暗いニュースが多い中、喜ばしい事です♪
 岩崎宏美さんと7年も前からというと…やっぱりレミつながりなのかなー、と考えてしまうのはミューヲタだからでしょうかね^^;
 その頃、日本のレミ公演がどんなキャストでやってたかは知りませんが…。
 何はともあれ、おめでとうございます。
 帝劇で、今さんのジャベールにお会い出来るといいのですけどね〜。
 

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