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2010年5月の4件の記事

2010年5月23日 (日)

卒対と英国レミ

 今日は「卒対」と言って、子ども達の卒業に向けた、主に謝恩会の準備に関する親の集まりがありました。
 去年の周年より規模もずっと小さいし、内容もより身近で気持ちが楽♪
 久しぶりに学校関係の実務的な話をし、いくつか文書を作る事になったのですが、やー、習慣って恐ろしい、PCに向かいながら妙に落ち着いている自分を発見;
 やっぱり人間、多少のストレスがあった方がいいということでしょうか。
 去年が大変で、それよりはずっと軽いストレスなのがいいんだろうな。
 去年みたいに大変なのはやっぱり嫌だわ、ははは^^;

 そんな合間に、こんな動画を見て血が騒いでいます。
 (どちらも多分音が出ます、注意)

 http://www.lesmis.com/ 
 http://www.chatelet-theatre.com/2009-2010/spectacle,423

 あー、アンジョカッコいい♪
 英国レミ見たいなー、日本まで遠征して来てくれないかな。
 最近はいろんな海外ミュージカルが来てくれているから、レミも是非♪
 ウィーン版エリザに負けない位興奮しそうなんだけど^^;

2010年5月14日 (金)

ちなみに

100513_001
 ←これが、今のケータイカメラの限界かな?
 夜の室内、白熱灯なのであまり条件よくないですけどね。
 でもお花の色あいとか、かすみ草のほわほわ加減とか、全体の奥行き感とか、非常に不満なんです;

デジカメ欲しいんですけど

 どーにもケータイのカメラが不満で、いっそデジカメを買おうかな、って思ってます。
 気軽に持ち運べる方がいいので、コンパクトでOK。
 でもなんか種類いっぱいあって・・・正直、何を基準に選んだらいいのかわからん(ーー;

 同居人が昔カメラ小僧だった影響で、普通の女子よりちょっとは知識あるかもしれないんですが、最近のカメラ事情など全く知らないし、いろんな機能があってカタログ見るだけでもう、お腹いっぱい;
 売れ筋のものを選べば、それなりにキレイに撮れるんでしょうけどね、ましてや今のケータイカメラと比べたら、最安機でもいいのかもしれない。

 でも欲を言えば…
・レンズはなるべく明るいのがいいな。
・ズームはそんなにいらない。
・マクロはできるだけ接近出来るのがいいな。
・広角…24ミリとか、なんか憧れる。
・ビビの写真を撮りたいから、動く被写体に強くてピントがササッと合うヤツとか、いいな。
・もちろんPCとのデータのやり取りがスムーズな方がいい。

 思いつくのはこんな所かな。
 ヨドバシの店員さんに相談したら、ベターなのをオススメしてくれるかしら。

 でもその前に、久々に昔の高級コンパクトカメラ(もちろんデジタルではない)を引っ張りだして来たので、この週末はそれをちょっと持ち歩いてみよう♪
 なんかもう、ショボいケータイカメラは嫌じゃ;

2010年5月 9日 (日)

豪華なティータイムと巨大アイスティー

 今日は友達親子と木場でコナン見てたのに、その後銀座に移動して超豪華なティータイムを過ごしてしまった!

 マリアージュフレール銀座本店

 場所柄もありますが、選べるケーキとお茶で約2,000円という、なかなか非日常的な価格帯。…その値段を裏切るような内容ではなかったからいいんだけど、何となくあるじゃないですか、「贅沢は敵だ」的な感覚。ちょっぴりそんな罪悪感にかられながらも「たまにはいいか!」と楽しんで来てしまいました。

 このお店は、いわゆる紅茶に限らず、中国茶から緑茶まで、もの凄い種類のお茶がメニューにびっしりと細かい字で書かれていて…100以上は確実にあると思う…余程詳しくなければ自分で選ぶのは無理。店員さんにガイドしてもらうのが吉、です。

 それにしても、子ども達が頼んだアイスティーにはビックリ。
 何がって…グラス、でかっ!!
こちらのページに写真が出てるから、見てみて!一緒に並んでるカップはごく普通のティーカップ、決してデミタスカップではありません)
 
 子どもの顔の大きさとあまり変わらない、巨大ブランデーグラスみたいなのに、家庭用の製氷皿1枚分はゆうにありそうな大量の氷、そこになみなみとアイスティーが…お腹こわすよ…^^;
 娘曰く「これ、『ゆうたろう』が持ってるヤツみたい」…確かにw
 子ども達はすっかり「大食い」気分、ほとんど戦闘態勢で巨大アイスティーに挑んでいました^^;

 温かい紅茶がポットで出てくるお店だと、グラス1杯きりのアイスティーってなんとなく量的に不公平感があるかもしれないのですが、だからといってあの大きさはありえない;量は半分でいいから、値段も半分にしてくれ〜。

 しかもストローが紙製なので、時間をかけて飲んでいるとふやけてクニャクニャになってきちゃう。そうなったら交換します、って店員さんがあらかじめ言ってくれていたのだけど…ふやける、ってわかってるなら普通のストローにすればいいのになあ。紙製=エコなのかもしれないけど、あの大量のアイスティー、ふやける前に飲みきるのはほぼ不可能かと思われます。

 銀座の高級感溢れる専門店なのに、アイスティーの周辺だけ違和感が際立っていて、もうギャグとしか思えない…(いや、至極真面目なお店だと思いますが…)
 結果的には美味しい紅茶とケーキに加えて大いに笑わせていただいて、ちょっぴりの罪悪感もどこへやら、すっかり楽しんでしまいました。

 …明日からはまた、250円弁当で頑張ろう♪

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